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新春宣伝行動

松陰神社前商店街

7日、松陰神社商店街にて、新春宣伝行動を4人で行ない、お店を一軒一軒訪問しビラや宣伝紙を渡しながら対話しました。造花屋さんでは、「宣伝が下手なのか全然売れない。昔は通りすがりに見て買ってくれていたけど、今の若い人は携帯見て歩くから見向きもしてくれない。常連客は年とっちゃって届けるしかない。お客を紹介してよ、民商さん。」と言われ、改めて厳しい商売状況が浮き彫りに。肉屋さんでは「申告は長年の知り合いの税理士がいて民商には頼めない。毎月の顧問料は高くて苦しいのですが。何とか時間を作って記帳を覚えたいと思っている。」と話してくれました。この宣伝行動を通じて、魚屋さんが商工新聞の読者になりました。

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