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民商の運営

世田谷民主商工会(民商)は、1949年(昭和24年)に創立された中小業者の団体です。
税金・融資・経営など中小業者の商売の相談に乗っている団体で、中小業者自身が運営しています。
世田谷通り・世田谷区役所入口に自前の事務所を持ち、会員から選ばれた役員が会を運営し、専従の職員である事務局員が事務所に常駐しています。
世田谷区には、世田谷民商とともに北沢民商、玉川民商があり、ともに東京商工団体連合会(東商連)、全国商工団体連合会(全商連)に加盟して、全国の仲間とともに中小業者の生活と権利を守るために活動しています。

入会のご案内

世田谷民商は、毎月の会費で運営しています。
会員になれば、記帳・パソコン会計、経営相談、法律相談など、日常の相談で相談料はかかりません。

  • 月会費 3,800円
  • 共済会費(1人) 1,000円
  • 婦人部部費 100円
  • 青年部部費 100円
  • 入会金 3,000円 (入会時1回)

お問い合わせはメールでも承ります。

民商の運営は役員会が行います

三役会(毎月1回以上開催)

会長・副会長4人・事務局長の6人で構成

常任理事会(毎月1回開催) 

会の執行機関です。

理事会(年4回開催) 

総会に次ぐ決定機関で、常任理事会の執行を討議して承認します。

総会(年1回開催) 

2010年第60回定期総会風景

2010年第60回定期総会風景

民商会員・家族なら誰でも出席できます。
堅苦しい会議ではなく、なるほどと思う経験談が聞ける楽しい集まりです。

支部役員会(3支部で構成、毎月1回開いています)

班会(各地に13班あり、毎月班会を開いています)

班会は会員の何でも相談会。仲間への気軽な相談や役員・事務局対応の個別相談のどちらでもできます。
参加することは義務ではありませんが、様々な業種の会員の生きた情報と知恵に触れられるのが民商のいちばん良いところです。

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